久しぶりの通院で動きがあった
今日は、相方の不妊治療の通院日。
前回の通院から少し間が空いていたので、
「どうなってるかな」と気になっていた。
結果としては、
👉胚移植の日が決定
ようやくここまで来たか、という感じ。
長いようで、あっという間でもある。
胚移植は平日の夜
日程は平日の夜。
正直、仕事的にはなかなか微妙な時間帯ではあるけど、
👉今回は自分も行こうと思っている
といっても、男性は院内に入ることはできない。
だから、
・病院の近くで待つ
・終わったら一緒に帰る
それくらいしかできない。
でも、それでもいいかなと思ってる。
何もしないよりは、ずっといい。
21日が移植、30日が判定日
スケジュールもはっきりしてきた。
・21日:胚移植
・30日:判定日
この間の約1週間ちょっと。
この期間が一番落ち着かない気がする。
期待もあるし、不安もある。
正直、どうなるかなんて分からない。
相方の負担は想像以上
今回あらためて感じたのは、
👉相方の負担が大きい
ということ。
薬もかなり多いし、
・飲み薬
・貼り薬
いろいろある。
前にも書いたけど、ホルモン系の薬って地味にしんどい。
体調もそうだし、気持ちの波もある。
それを全部受けながら進めている。
正直、自分にはできないことだなと思う。
自分にできることは限られている
じゃあ自分は何ができるか。
これ、正直そんなに多くない。
・送り迎え
・話を聞く
・なるべくストレスを減らす
これくらい。
でも、だからこそ思う。
👉できることはちゃんとやる
これしかない。
病院はかなり混んでいたらしい
今日の病院はかなり混んでいたらしい。
相方から聞いた感じだと、
👉患者さんが多かった
とのこと。
不妊治療って、あまり表に出ないだけで、
実際にはかなり多くの人が通っているんだなと感じる。
みんなそれぞれ戦ってる
病院にいる人たちは、それぞれ事情がある。
・なかなか結果が出ない人
・これから始める人
・何度も挑戦している人
きっといろんな状況がある。
でも共通しているのは、
👉みんな頑張ってる
ってこと。
正直な気持ち
自分の中でも、いろんな気持ちがある。
・うまくいってほしい
・でも期待しすぎるのも怖い
・できるだけ普通に過ごしたい
このあたりが正直なところ。
変に気負っても仕方ない。
でも、何も感じないわけでもない。
まとめ
久しぶりの通院で、胚移植の日が決まった。
いよいよ一つの区切り。
21日から30日までの時間は、たぶん落ち着かない日々になると思う。
相方は薬も多くて大変そうだし、
自分にできることは限られている。
でも、
👉そばにいること
これだけはちゃんとやろうと思う。
結果がどうなるかは分からない。
でも今は、
👉一緒にこの時間を乗り越える
それが一番大事な気がしている。