初めて買ったCDの思い出 音楽を聴く手段って、時代ごとに本当に変わりましたよね。 いまの若い世代だと、スマホでサブスク再生が当たり前かもしれません。聴きたい曲があれば検索して、すぐ再生。とても便利な時代です。 でも、私たちの世代は違いました。 子どもの頃、初めて自分のお金で買ったCDは、槇原敬之さんの「どんなときも。」でした。あのジャケットや、CDケースを開けた時の新品の匂いまで、なんとなく覚えています。 弟はTRFの「BOY MEETS GIRL」を買っていた気がします。時代を感じますね。 当時はCDを ...