何もなかった大学時代の自分 大学時代の自分を一言で表すなら—— 👉「何もない人間」 これが一番しっくりくる。 運動は苦手。特別な趣味もない。人とワイワイするタイプでもない。 どちらかといえば内向的で、家でパソコン触っている時間の方が落ち着く。 もちろん塾講師のバイトはしていたし、最低限の学生生活は送っていた。 でも、何かに熱中していたかと言われると、そうでもない。 特に長期休暇。 これが一番困る。 👉時間だけはあるのに、やることがない バイトを増やせば埋まる。でもそれだと、ただ時間を消費しているだけ。 「 ...